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抗酸化陶板浴とは

健康のための温浴施設です!

自律神経の乱れとそれに伴う低体温が、現代病の根源といわれます。
(健康維持のために、適正体温36.5〜37.0℃を目指しましょう)

身体の芯までじっくり温めること により、免疫力の向上を目指します。血管が広がり、 筋肉が緩み、脳の緊張がほぐれリラックス状態になることで、副交感神経を優位にします。自律神経を整えるためには、日頃優位になりがちな交感神経による緊張を鎮め、しっかりと副交感神経を高めてリラックスする時間が大切です。

抗酸化陶板浴は身体に優しい

特殊培養した溶液を用いて焼き上げた『陶板タイル』を温めた温室の中で横になり、ゆったりと身体を温めます。
室温は44度前後、湿度が低くカラッとしているので、息苦しさを感じることなくリラックスした状態で芯まで温めることができます。高温低湿の《ドライサウナ》では熱過ぎると感じる方が多く、低温高湿のサウナ《ミストサウナ》や《岩盤浴》等 は、湿気による息苦しさを感じる方が多くいらっしゃいます。

また一般的な温浴《温水風呂》でも、敏感な方々にとっては、高い残留塩素が氣になります。 抗酸化陶板浴は、どんな方にも体にストレスを与えることなく、 安心してじっくりと温浴して頂けます。きれいな空氣環境でしっかりと温めて、血液循環をよくしましょう

抗酸化工法が作るきれいな空氣環境

抗酸化陶板浴の内装(下地・表面)には、良質な珪藻土の塗り壁材(リバースコート)が全面に塗られています。
これにより有害化学物質が大幅に減少し、きれいな空氣環境を作ります。私たち人間は、毎日約20㎏の空気を取り込みながら生活していますので、空氣環境は非常に重要です。

リバースコートは消臭効果にも優れ、きれいな空気の家づくりに利用されています。化学物質が体に与える影響としては、目の痛みやかゆみ、鼻水、頭痛などの症状が出るシックハウス症候群が代表的なものとして挙げられます。 他にも、アトピーや喘息などのアレルギー疾患の発症理由のひとつとしてもその関与が考えられています。

また、化学物質が体内に取り込まれることで活性酸素が過剰に発生します。過剰に発生した活性酸素が体の酸化や老化、様々な病気の元となることが近年明らかになってきています。目に見えないものですが、空氣環境はとても大切です。

良質な空気をたくさん取り込みながら、
芯まで身体を温めて、
自己治癒力(修復力・免疫力)を高めましょう!


*陶板浴は医療施設ではありませんので、特定の疾病を治癒改善するものではありません。

自分の身体は自分が治す

自分の身体は
自分が治す

慢性疾患は、これまでの生活習慣の積み重ねの結果です。それは「血流の悪さ」という要因に集約できます。きれいな血液をスムーズに行き渡らせることで、身体は本来の姿を取り戻して行きます。

健康を取り戻す
5つのポイント
健康を守る免疫力を上げる

健康を守る
免疫力を上げる

人間の体温は36.5度~37度が適温とされ、細胞が効率よく働くとされています。逆に低体温の状態では免疫機能が低下し、さまざまな不具合や病気の温床になります。

温熱療法とは?
陶板浴で身体を温める

陶板浴で
身体を温める

特殊培養した溶液を用いて焼き上げた『陶板タイル』を温めた温室の中で横になり、ゆったりと身体を温める温浴施設です。室温は44度前後、湿度が低く息苦しさを感じることなくリラックスできます。

抗酸化陶板浴とは?

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