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温熱療法とは

身体を加温することにより、健康増進を図る方法です。

体の体温と免疫機能

身体を加温することにより、健康増進を図る方法です。人間の体温は36.5度~37度が適温とされ、細胞が効率よく働くとされています。免疫機能の中核となる白血球の働きは、体温が1度下がると30%以上下がり、1度上がると5倍以上に上がると言われます。
(医学博士:石原結實氏)

さまざまな温熱療法

燃焼・蒸気・赤外線・ラジオ波・マイクロ波など熱源の種類により、細胞レベルでの様々な働きがあります。陶板浴では、温水による床暖房をその熱源としています。灯油燃焼のやわらかな温水により、じっくり芯まで温めることができます。陶板浴は、ハイパーサーミアのようなガン細胞に対する急激で直接的なアプローチではありませんが、それよりも低い温度帯で安全にしかも確実に、階段を一歩一歩登るかのように免疫力が上がっていきます。

「冷えは万病のもと」

「冷えは万病のもと」です!まずは「陶板浴」でリラックスして芯まで身体を温めましょう! そして健康への階段を一歩ずつ確実に登りましょう

自分の身体は自分が治す

自分の身体は
自分が治す

慢性疾患は、これまでの生活習慣の積み重ねの結果です。それは「血流の悪さ」という要因に集約できます。きれいな血液をスムーズに行き渡らせることで、身体は本来の姿を取り戻して行きます。

健康を取り戻す
5つのポイント
健康を守る免疫力を上げる

健康を守る
免疫力を上げる

人間の体温は36.5度~37度が適温とされ、細胞が効率よく働くとされています。逆に低体温の状態では免疫機能が低下し、さまざまな不具合や病気の温床になります。

温熱療法とは?
陶板浴で身体を温める

陶板浴で
身体を温める

特殊培養した溶液を用いて焼き上げた『陶板タイル』を温めた温室の中で横になり、ゆったりと身体を温める温浴施設です。室温は44度前後、湿度が低く息苦しさを感じることなくリラックスできます。

抗酸化陶板浴とは?

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